英検1級 独学 勉強法

英検1級で短期合格を狙うなら石井隆之のGIVE理論がオススメ

あなたに英検1級の合格証明書をプレゼントします

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こちらは当サイト管理人本人の英検1級合格証明書です

 

英検1級合格者も納得の短期合格教材がGIVE理論

 

当サイトでは英検1級に独学で合格していただくために、
英検1級合格者である僕自身(と書くとえらそうですが、、)が

 

自身の英検1級取得までの経験を元に英検1級に
合格するための独学勉強法を余すことなく紹介しています。

 

そんな当サイトの管理人が自身の学習法以外で
唯一オススメして良い、あなたのお金をドブに捨てさせないで済む

 

。。。ん〜悔しいですが僕の勉強法より短期で合格できる見込みが高い!

 

と言えるのが

石井隆之氏のGIVE理論という
英検1級短期合格プログラムです

 

英検1級に半年で合格|石井隆之のGIVE理論レビュー

石井隆之氏は怪しいステマな人物ではありません

 

GIVE理論はダウンロード形式で販売されている教材なんですが、
この手の教材を紹介すると、

 

『ステマなんじゃないだろうか?』

 

と思われることが多いので先に断っておくと、そうではありません。
まず石井隆之氏はWIKIPEDIAにも登録されている英語界の重鎮(じゅうちん)です。

 

WIKIPEDIAより引用

石井 隆之(いしい たかゆき、1956年 - )は、日本の英語教育者。
近畿大学総合社会学部教授。一般社団法人高等教育国際基準協会代表理事、
言語文化学会会長、通訳ガイド研究会会長。理論言語学を専門とする。

 

石井氏は前置詞普及会という英語の前置詞に特化した
学習会を開くほどの英語のスペシャリストです。

 

著書も多数ありきっとあなたもお世話になったことがあるんではないでしょうか?

石井隆之氏の著書一覧


『TOEIC Test リスニング徹底攻略』 (ベレ出版)
『TOEIC TEST これ一冊で730点突破』 (明日香出版社)
『TOEIC TEST 990 点満点 英文法』 (明日香出版社)
『TOEIC TEST 990 点満点 英単語』 (明日香出版社)
『TOEIC TEST 990 点満点 完璧対策』 (明日香出版社)
『TOEIC TEST 単語・イディオム 1000』(三修社)
『TOEIC テスト 完全無欠の英文法: 730〜800点突破!』 (実務教育出版)
『TOEIC テスト 完全無欠の英単語: 730〜800点突破!』 (実務教育出版)
『新TOEIC テスト 攻略法がわかる!』 (実務教育出版)
『新TOEIC テスト 文法&単語がわかる問題集』 (実務教育出版)
(監修) 『TOEIC テストためす!ダブル模試』 (実務教育出版)
(共著) 『とれる! TOEIC テスト 500』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『とれる! TOEIC テスト 730』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『とれる! TOEIC テスト 860』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『とれる! TOEIC テスト 990』 (マクミランランゲージハウス)

(監修) 『新TOEIC TEST 730点攻略コンプリートマスター』(三修社)
TOEIC 型大学教科書[編集]
(共著) 『TOEIC テストリスニング入門』 (三修社)
(共著) 『ストーリーで学ぶ TOEIC テストBasic』 (三修社)
(共著) 『ストーリーで学ぶ TOEIC テスト』 (三修社)
(共著) 『ストーリーで学ぶ TOEIC テストBOOK 2』 (三修社)
(共著) 『3 段階形式で学べる TOEIC 総合対策』 (松柏社)
(共著) 『基礎から学ぶ TOEIC 総合演習』 (金星堂)
(共著) 『TOEICテスト基礎演習』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『TOEICテスト初級講座』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『TOEICテスト・スコアアップ500』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『TOEICテスト・スコアアップ600』 (マクミランランゲージハウス)
(共著) 『TOEICテストリーディング基礎演習』 (英宝社)
(共著) 『TOEICテストトータル演習』 (成美堂)
『英文法急所総攻撃』 (明日香出版社)
『はじめからやり直す英文法』 (実務教育出版)

『とことんマスター英文法』 (三修社)
『前置詞マスター教本』 (ベレ出版)
『冠詞マスター教本』 (ベレ出版)
『英語構文マスター教本』 (ベレ出版)
ライティング[編集]
『英文レポートの書き方とすぐに使える例文集』 (ベレ出版)
『英語 Stylebook ライティング 308 の法則』 (明日香出版社)
スピーキング[編集]
『論理的に話すための基本英語表現』 (ベレ出版)
『国際会議・スピーチ・研究発表の英語表現』 (ベレ出版)
『意見・考えを論理的に述べる英語表現集』(ベレ出版)
『日本の都道府県の知識と英語を身につける』(ベレ出版)
『面接の英語』(三修社)

なぜ英検1級の学習法に特化した当サイトがGIVE理論をオススメするのか?

 

当サイトは英検1級に独学で合格してもらうことを目的に
更新され続けているサイトですので、本来はこのような教材を
紹介する必要はありません。

 

でもGIVE理論には紹介する価値があるんです

 

石井隆之と僕の個人的体験談

 

実は僕自身も大学時代にTOEICの勉強をしていたときに
石井隆之氏の教材を利用していました。

 

そして短期間(3ヶ月)でスコアが
200点アップしたという実績があります

 

このことから言っても石井隆之氏が作る教材なら
僕の勉強法より優れていたとしても、悔しいながら
認めざるおえません。

 

僕自身、英語関連の面接委員をしていたりして、
英検1級合格後ずっと英語のプロとして生活させてもらっていますが、
僕が本当にこの人は英語のプロだと信頼できる数少ない専門家の一人です↓

数少ない英検1級の専門家

 

石井氏は10年以上サイマルアカデミーという翻訳者の養成もしている
語学学校で英検1級対策講座を教え続けた英検1級のプロです。

 

この石井氏の経験はプログラムにももちろん反映されていて
英検1級合格までの最短合格までの道筋を示してくれます。

 

このためあなたがGIVE理論を購入して実践すればかなり高い確率で
英検1級合格までの時間が短縮されます。
(もちろん受験費用もです)

英検1級だけでなく英語教育の超ベテラン

 

英検1級を取得し、実社会で海外営業や翻訳などの
英語を使う現場でバリバリ働いてきた僕と、
英語を学問として英検1級対策を大学や専門学校で
教えてきた、英検一級指導のプロ石井氏。

 

残念ながら英検1級に短期で合格するための勉強法を
教えるという点においては石井氏に僕は及びません。
(貿易や交渉能力なら負けないと思いますが。。)

 

ちょっぴり悔しいんですが、石井隆之氏のプロフィールを
読んでいただければあなたにも納得してもらえると思います↓

 

石井隆之氏のプロフィール

近畿大学 総合社会学部 教授 (専門:理論言語学)
近畿大学 総合社会学部 教養・基礎教育部門主任
清光教育総合研究所 言語学研究主任
クインズインターナショナル 特別顧問
フリーランス通訳ガイド
奈良学生ガイド・ガイドトレーナー
言語文化学会 会長
通訳ガイド研究会 会長

 

経歴もしっかりとしていて、英検1級対策の教え方もうまく
さらに英検1級について日本一の専門知識を持っている、、、

 

そんな石井氏が作った教材だからこそ紹介しているんです。

 

 

石井隆之氏のGIVE理論の要点

 

というわけでここからGIVE理論の中身を見ていってみましょう。

 

そしてあなたがGIVE理論を使って英検1級対策をするかどうかの
判断をしてみてください。

GIVE理論の中身(目次)をチェック

GIVE理論の中身(目次)

第1回配信【160ページ】

 

【特別コラム】Nowhereの精神
【プロローグ】英検1級合格に向けた発想法
【序章】英検1級合格のための具体的勉強法
【第1章】英語力をチェックする
【第2章】語彙力UP対策
2−1 語彙力向上の第1ステップ
2−2 よく似た高度単語
2−3 実践問題で実力UP
【第3章】文法力UP対策
3−1 文法力の必要性
3−2 最低限の文法チェック
3−3 一歩進んだ文法を項目的に学ぶ
3−4 英語と日本語を比べてみる
【第4章】読解力UP対策
4−1 英文解釈を難しくする5つの要因
4−2 読解力向上のための練習問題

4−3 複雑な構造に強くなる訓練
4−4 内容と構造理解のための実践問題
※[課題1]&[課題2]読解問題
【第5章】作文力UP対策
5−1 英作文に必要な力
5−2 英作文力を磨く
5−3 英作文練習問題
5−4 自由作文力強化のための方策
※[課題3]自由作文問題
第2回配信【80ページ】

 

【第6章】第1次試験・既出問題徹底解剖
第1節 語彙問題
第2節 長文空所補充問題
第3節 長文内容把握問題
第4節 作文問題
第5節 リスニング問題
第3回配信【100ページ】

 

【第7章】第1次試験対策・徹底練習
第1節 語彙徹底練習
第2節 長文問題徹底練習
第3節 作文問題徹底練習
第4回配信【60ページ】

 

【第8章】第1次試験・模擬試験
第1節 問題編
第2節 解答と解説編
第3節 作文問題徹底練習

 

第5回配信【30ページ※】
※小冊子(特典5)と併用すると「90ページ」

 

【第9章】第2次試験・既出問題徹底解剖
第1節 問題編
第2節 解答と解説編
【第10章】第2次試験対策徹底練習
終章 英検1級合格のための10のポイント

1から6ヶ月で英検1級に合格することを目的とした教材

 

GIVE理論は:

 

1からはじめて6ヶ月で英検1級に一発合格をするために作られた
英検1級専用の対策プログラムです

 

特徴としては:

 

サイマルアカデミーで英検1級対策講座をしていた
石井氏が編集作成した教材ですので

 

英検1級を目指している生徒と直接かかわっているため、
受験者の苦悩・気持ちが分かり、こちら目線のプログラム内容となっている

 

ということが言えます。

 

6ヶ月が3つのターム(期間)に分けられています

 

GIVE理論では90日目・120日目・180日目と3タームに分けて
学習が進んでいき、それぞれのタームで目標が設定されています。

<各タームの目標>

  • 90日目ではネイティブ並みのスピーチ能力をマスター(二次試験に役立つ)
  • 120日目ではネイティブ並みのライティング力がつく(難関エッセイも楽勝)
  • 180日目になると英検1級に合格できるだけの英語力が身についている

 

GIVE理論で身につく英語力一覧

 

GIVE理論では3タームそれぞれに設定された各目標に沿った
能力がつくだけでなく:

 

  • 情報力
  • 読解力
  • 文法
  • 作文能力
  • 語彙力
  • スピーチ力
  • リスニング力

 

をすべてネイティブ並みに鍛え上げることができると
公式サイトでも公表されています。

 

『本当に英語力がネイティブ並みになって英検1級に受かるの?』

 

とあなたはまだまだ半信半疑だと思います。

 

そしてそれ自体は間違っていません。
しっかりとクリティカルシンキングができている証拠です。

 

実際にGIVE理論の英検1級対策プログラムを使って
英検対策をした人が、ここまでの内容に沿った
英語力がついたと口コミ評価されていますので、

 

この目標はGIVE理論を使えば実現可能である

 

ということは確かです。

 

GIVE理論を実際に利用した人の口コミ評価は後ほど紹介しますので、
まずは気にせずこの先を読み進めてみてください。

 

ただし全員が全員、英検1級に合格するというわけではありません

 

GIVE理論を使って英検1級に一発合格できる人は
以下の基準をすでにクリアしている人だと
公式サイトに公表されています↓

 

英検準1級レベル またはTOEIC730点以上

 

この基準に見合うだけの英語力をすでに持っている人がGIVE理論を使えば
英検1級に6ヶ月で一発合格することが可能です。

 

 

そもそもGIVE理論ってどういう意味なの?

 

Give のG はGrammarのG

 

GIVE理論を学べば、文法は細かなニュアンスまで分かるようになり、
読解力の石杖になるだけでなく英作文や面接試験でも役立つ。

 

GIVEのIはInformation のI

 

GIVE理論に含まれている一般常識や教養が身につく、
面白いコラムで二次試験に必要な予備知識が学べる。

 

GIVEのVはVocabuLary のV

 

語彙力向上のための語彙リスト・語彙テストだけでなく、
語源から語彙を増やす効率の良い学習方法も学べる。

 

石井氏のニックネームが語彙マニアだというのもうなづける内容です。

 

GIVEのEはEnlightment のE

 

英語を真に理解できるレベルに達することができるので
自然と英検1級合格に必要な力が身につく。

 

GIVEのEはENJOYMENT のE

 

英語は楽しく勉強しないと続かないという
考えのもとつくられた教材なので、
単調な英検1級の独学が楽しくなって、
いつの間にか英検1級合格に必要な力が身につく。

 

GIVE理論で英検1級に一発で合格するのに必要な学習時間

 

GIVE理論では1日90分を英検1級の学習に
投資することが推奨されています。

 

GIVE理論自体はうえの項目でもお話したように、

 

英語は楽しく勉強しないと続けられない

 

という考えで編集されていますので、
90分という学習に伴う大変さはあまり心配しなくてもOKです。

 

ただどうしても忙しいときや、平日時間が
取れないということだってありますよね。

 

そんな時は週末にまとめて勉強したりすればOK。

 

教材のサポート期間も1年となっていますので、
学習時間を半分にして1年後の英検1級合格を
目指すという考え方もOKです。

 

GIVE理論についてくるお得な特典内容を抜粋して紹介

 

すべて紹介している、というわけではないんですが、
GIVE理論を購入すると自動でついてくる
お得な特典を見てみてください↓

 

@添削・アドバイスサポートがつき、

 

現役大学教授の石井氏から
英検1級合格のための添削・指導がしてもらえます。

 

普通、これだけで万円以上のお金を払わなければいけないところ、
無料で添削・指導をしてもらえるというところにこの教材の価値があります。

 

A英語力無料診断を受けられる

 

今の自分のレベルを知って、さらに効果的に
プログラムが学習できるようになる特典です。

 

要は今よりさらに短期で合格が可能になる。

 

ということですね♪

 

B無料で石井氏に質問ができる。

 

決まりきった教材の添削だけでなく、
疑問に思ったことを石井氏に直接質問できます。

 

英検1級の専門家である石井教授に質問ができて、
回答してもらえるからこそ合格が短期となります。
この特典がなければGIVE理論を
当サイトで紹介することはなかったでしょう。

 

あなたの英検1級専門のコーチがついてくると思ってください。
しかもそのコーチは現役の大学教授です。

 

C英検1級対策の専門単語集がもらえる

 

英検1級の難解な単語学習が効率よくできて、
合格がさらに近づきます。

 

独学で英検1級用の単語学習をするとかなり大変なので、
有益な特典だと言えるでしょう。

 

D 英検1級二次試験対策例文集がもらえる

 

英検1級の二次試験対策のためにスピーチ原稿を自分で書いてみても、
自分が書いたスピーチが合格レベルなのかどうかが分からない、、、
ということが起こってきます。(僕自身が体験した実話です)

 

でもGIVE理論プログラムなら、合格レベルのスピーチがまとめられた
例文集がもらえるので二次試験の合格が確固たるものになります。

 

E石井氏の著書がもらえる。

 

オススメは英検1級合格後に楽しみで受ける
TOEICの参考書です。

 

900点は間違いないでしょう。

 

F英語通訳案内士一発合格塾に割引受講可能

 

英検1級に合格したら一次試験免除となる通訳案内士試験の
合格講座をお得な価格で受講する権利が手に入ります。

 

これから日本は観光産業として発展していく可能性が高いため、
通訳案内士の資格を持っていることは
あなたの人生の強みになるだけでなく、保険となります。

 

G 英語のキャリアアップにかなり有効。

 

さらにTAC通訳ガイド協会正会員登録の権利も手に入り、
TAC通訳ガイド協会から通訳翻訳の仕事や
英語関連の講師の仕事の情報がもらえて、
英語の仕事がしやすくなります。

 

一部抜粋して紹介しています。
他にも特典がありますのでそちらは公式サイトをごらんください。

 

石井隆之教授のGIVE理論の公式サイトはここをクリック

 

注意!300名のみの限定プログラム

 

GIVE理論は石井教授が直接サポートをする
教材となっていますので、不特定多数の人には
販売せずに定期的に数限られた人に販売しているようです。

 

サポートをする負担を考えれば当然ですね。

 

あなたがGIVE理論を使って英検1級対策をしようとしたときに、
購入ができない場合もありますので注意が必要です。

 

勉強するといつの間にか合格していたというGIVE理論

 

「合格するための勉強法…ではなく、実践レベルで使える本物の
英語力が身につくため、特に英検対策をしなくても1級レベルに届いていた…」

 

というのがGIVE理論の考え方です。

 

なので英検1級合格に向けて勉強しているのに勉強できている実感が
湧かなくて『本当にこれで合格できるの。。。?』と思うかもしれませんが
心配しなくてOKです。

 

GIVE理論だけを信じて英検1級の短期合格を目指してください。

 

合格者の声を公式サイトより1つだけ紹介します

仕事をしながら『英検1級』合格を目指している私にとって、
効率的な勉強法を提示してくれる本マニュアルは、
まさに求めていた教材でした。

 

合格に必要な対策が具体的に説明されており、
『英検1級対策精選単語集』や『英検1級2次試験対策例文集』には
合格に必要なことが全て網羅されており、勉強時間が限られている私にとっては、
無駄なく勉強することができました。

 

また、特典の『無料質問受付システム』は大変助かりました。

 

やはり、このような通信教材での勉強では、分からない場合
どうすればよいか不安になりますが、メールで時間を気にせず
質問することができ、親切・丁寧で分かり易い回答に、
安心して勉強することができました。

 

仕事をしながら『英検1級』合格を目指されている方にとって、
この教材は本当にお薦めすることができます。

 

公式サイトにもっとギブ理論を学んだ人の声があるので、
そちらもあわせて参考にしてみてください↓

GIVE理論で英検1級に合格した人の声

 

GIVE理論の要点をさらにまとめると

 

GIVE理論の要点といいながら結構ながながと紹介してしまったので、
さらに要点の要点をここでまとめておきます。

 

  • 英検1級に6ヶ月で一発短期合格する事を目的とした教材
  • 楽しく勉強して英検1級に短期合格できる
  • ネイティブ並みの英語力がつくことを目的とした教材でもある
  • 著者の石井氏は大学教授で英検1級の講師でもある
  • 石井氏からのサポートがつく(英検1級の専門学校に行くのと同じ効果がある)

 

といったところです。なかなか良い内容ですね♪

 

GIVE理論を使って英検1級の対策をしていけば:

 

  • 英検1級合格までの勉強が楽しくなる。
  • 英検1級に向けた対策が楽しいのに受かる力がつく
  • 今まで英語学習に投資してきた費用・時間が無駄にならない
  • 英語力に自信がつく
  • 英語関係の希望の職種につける可能性がかなり高くなる
  • 海外旅行なんて余裕
  • 仕事で英語が分からなくて悩むことがなくなる
  • TOEICは試験形式を知っておくだけで900点以上取得
  • 通訳ガイドを視野に入れた学習もできる

 

さらにTAC通訳ガイド協会に登録できて英語で仕事ができる
可能性が高まる!!

 

と英検1級に短期合格する以上の見返りがあなたの元に返ってきます。

 

でも、やっぱりステマなんじゃないか?

 

と思ってしまったら、以下のそうそうたる推薦者をチェックしてみてください。

 

  • 甲南大学国際交流センター准教授 小西 幸男
  • 「TOEICテスト初級本」著者 中川 昭
  • 翻訳家・ジャーナリスト 松宮 康生
  • 近畿大学助教授 Thomas Koch 
  • 茅ヶ崎方式梅田校CoCo News English Academy主宰 渡邉 あをい
  • 近畿大学薬学部教授 / 教養・基礎教育部門(英語)主任 眞砂 薫
  • Berlitz Mentor and University Lecturer Joe Ciunci
  • 兵庫県立大学教授 土井清孝

 

GIVE理論は大学教授をはじめ英語のプロが大勢推薦している教材です。

 

僕自身も英語関連の資格検定で面接委員をしていたこともあり、
英語畑で生きてきた人間の一人。

 

うそ臭く聞こえるかもしれませんが
英検1級に短期で合格したい人の助けになるという思いで、
GIVE理論をオススメしています。

 

ひとつ、上の推薦者の一人が書いた推薦文を
引用の上、紹介しておきます↓

 

英検1級合格は、難しい。
多くの人が、試行錯誤しながらチャレンジするが狭き門である。

 

なぜ合格しないか?

 

それは間違った教材で、間違った勉強をしているからである。
最短で合格を手にするためには、技術と戦略が必要である。

 

指導のプロによる最高のテキストと指導がここにある。

 

この1級対策講座は、いままで数多くの1級合格者を輩出してきた
受験指導のプロ中のプロによる最高の教材である。

 

いままでなかなか合格できなかった人でもこの講座を受講すれば一発で合格できる。
これは、1級合格請負人と言われている石井氏の秘術を公開した画期的な講座である。

 

公式サイトにさらに多くの推薦文が載っていますので、
さらに推薦文を読んでみたい方はこちらをどうぞ↓

GIVE理論の推薦文をもっと読んでみる

 

GIVE理論 vs 独学 vs 専門学校 を比較すると

 

英検1級に合格するには独学で勉強する道もあります。
さらには専門学校という手もあるでしょう。

 

そしてそのほかにこのページで紹介している
GIVE理論を使って短期合格を狙うという手もあります。

 

GIVE理論の価格は39800円です

 

ちょっと高めの値段設定ですよね。
でもよく考えてみてください。

 

専門学校は高い

 

 

専門学校の場合、数万円では済まずに数十万円の
費用が必要になってきます。

 

そして毎回忙しいスケジュールの合間を縫って
学校に通う必要もあります。
授業に出れなかったらそれはあなたが悪いということになり、
振り替えの授業を受けることは許されません。

 

独学は時間がかかる+意外とお金もかかる

 

当サイトがオススメしている学習法であっても
最低でも万の費用を教材などで投資する必要がでてきます。
(当サイトの推奨教材は1冊数千円程度です)

 

さらに受験して落ちた場合の再受験費用を考えると、
英検1級の場合8400円 × 合格までの受験回数となり、
総合的に見るとGIVE理論と同じかそれ以上の費用が必要となります。

 

そして合格までの時間はGIVE理論に比べれば
独学の方が長くなります。

 

ならGIVE理論を選ぶのが一番賢い選択じゃありませんか?

 

GIVE理論と専門学校、そして独学、
英検1級合格までの道のりをそれぞれ
検討してみるとGIVE理論が一番理にかなった
学習方法です。

 

短期合格が可能になるオススメの教材なので、
あなたの短期合格にかける本気度合いが本物なら、
GIVE理論を使った英検1級対策をオススメします。

 


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